エディトリアル・デザイン

エディトリアル・デザイン

書籍の本文レイアウト設計とその工程

本文フォーマット設計は、書籍の種類や内容を考慮し、読者にとって読みやすい本にすることが一番の目的である。そのレイアウトの方法とその工程を説明する。
エディトリアル・デザイン

MarkdownからInDesignへの工程(実践編)

ライターがMarkdown(マークダウン)形式で原稿を書き、DTPデザイナーまたはオペレーターがその原稿を元に組版を行う。その工程はやや複雑だ。実際にDTPの現場で気がついたことを解説する。
ブックデザイン/書籍

【制作実績】書籍の装丁制作行程 ━ Office Scriptによる Excel on the web 開発入門

書籍制作の実績と装丁行程 ━ Office Scriptによる Excel on the web 開発入門 コンピューター関連書籍の装丁を担当した。デザインの発想から印刷入稿データ作成までの行程を解説する。
エディトリアル・デザイン

【レイアウト】不適切な色のコントラストと空きが引き起こす誤認

デザインにおいて各要素間の色のコントラストや空き(スペーシング)を間違えると、読者にとって読みにくいどころか、場合によっては誤認させ不利益を与えてしまう。これはWEBサイトだけでなく、チラシやパンフレット、書籍など文章を扱うデザインに共通の問題だ。
エディトリアル・デザイン

【レイアウト】視線の方向を効果的に使う

人物画像の視線の先には文章がある。そうすれば断然読者は文章を読みやすくなる。 視線の先に何があるのか、人は気になるのである。 逆に視線と逆に文章があると、デザインは散漫なものになり読者は文章に集中できなくなる。
DTP

WEBとDTPデザイン 文字サイズの単位とは

WEBサイトのようなモニターに表示されるものは、ピクセル(px)。 紙媒体の場合は、級(Q)にする。 WEBサイト、アプリ、書籍、チラシなどのデザインをする上で、文字サイズの単位は重要である。 基本はそれぞれのベースとなる単位を元にする。それは文字も一つのデザイン・オブジェクトと考えると、レイアウトをする場合に計算が容易だからである。
アプリケーション

Affinityシリーズは、プロのツールとして使えるのか

Affinity Photo、Affinity Designer、Affinity PublisherはAdobe代替えソフトの最右翼だろう。プロの現役デザイナーが購入し仕事のツールとして使ってみた結果…
実 績

書籍の装丁/ブックデザインの方法と実績の紹介 ━ Google AppSheetではじめるノーコード開発入門

書籍の制作実績紹介と、その制作過程を説明する。IT系書籍でプログラミング関連だが、ビジネスよりなので、そこに留意して、今回デザイン制作を行った。そのデザイン工程を詳細に解説。
ブックデザイン/書籍

書籍の装丁「Power Appsではじめるローコード開発入門」

【制作実績】書籍の装丁「Power Appsではじめるローコード開発入門」の装丁を担当した。その制作工程を詳細に解説。
デザイナー

デザイナーに「途中でいいから見せて」は禁句だった

WEBデザイナー、ロゴデザイナー、チラシや書籍など紙媒体のデザイナーなど、発注者に「途中で良いので見せて」と言われた事はないだろうかデザイナーからすると「見せても意味がない。むしろ試行錯誤中のデザインは、余計な印象を持たれたくないので見せたくない」のが本音。少しイライラもするし。
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