DTP

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WEBデザイナーが、DTPデザインの時に気を付けるポイント10

会社や店のチラシやポスターのデータを自分で作り、ネット印刷所へ入稿している人は多いだろう。そんな人達向けにDTPで印刷データを作る際に注意したいポイントを10コ挙げてみた。
DTP

DTPデザイナーがWEBデザインを習得する方法

DTPデザイナーでもWEBデザインを習得しておいた方が今後のためになる。それはWEBの方が報酬額、案件数共に上だから。そして今後WEBデザイナーの需要は高まる。DTPデザイナーがWEBデザインを習得するための必要最低限の最短コースを説明する。
エディトリアル・デザイン

MarkdownからInDesignへの工程(実践編)

ライターがMarkdown(マークダウン)形式で原稿を書き、DTPデザイナーまたはオペレーターがその原稿を元に組版を行う。その工程はやや複雑だ。実際にDTPの現場で気がついたことを解説する。
DTP

【DTP/印刷】特色 金・銀の発色を良く印刷する方法

特色版を作りそのまま印刷しても問題はないが、より鮮やかに発色させるには下に色を敷けばよい。その方法を解説する。
チラシ/フライヤー

学習塾のチラシ・デザイン制作の方法【実績紹介】

【学習塾チラシ制作の注意点と実績紹介】学習塾のチラシはやたらと文字が多い。しかし人は文字を読まない。せいぜいヘッダーの大きな画像と大きなキャッチコピーくらいだろう。チラシですべてを伝えるのではなく、チラシを見て詳しく知りたいと思わせWEBサイトに誘導するのが学習塾のチラシを制作する上での注意点だ。
パンフレット/リーフレットデザイン

WEBとDTPデザイン 文字サイズの単位とは

WEBサイトのようなモニターに表示されるものは、ピクセル(px)。 紙媒体の場合は、級(Q)にする。 WEBサイト、アプリ、書籍、チラシなどのデザインをする上で、文字サイズの単位は重要である。 基本はそれぞれのベースとなる単位を元にする。それは文字も一つのデザイン・オブジェクトと考えると、レイアウトをする場合に計算が容易だからである。
デザイナー

Affinityシリーズは、プロのツールとして使えるのか

Affinity Photo、Affinity Designer、Affinity PublisherはAdobe代替えソフトの最右翼だろう。プロの現役デザイナーが購入し仕事のツールとして使ってみた結果…
エディトリアル・デザイン

書籍の装丁/ブックデザインの方法と実績の紹介 ━ Google AppSheetではじめるノーコード開発入門

書籍の制作実績紹介と、その制作過程を説明する。IT系書籍でプログラミング関連だが、ビジネスよりなので、そこに留意して、今回デザイン制作を行った。そのデザイン工程を詳細に解説。
DTP

MarkdownからInDesignへの工程(準備編)

これからMarkdown記述の原稿を扱うDTPデザイナー及びオペレーターの人向けに、Markdown原稿をInDesignに配置する工程を分かりやすく解説する。
エディトリアル・デザイン

BracketsはWEBだけでなくDTPデザイナーにとっても必須となった

無料テキスト・エディターBrackets(ブラケッツ)のダウンロードはこちらから。すでに開発が終わり、サポートも9月までとなっている。WEBやアプリ制作の他に、これからはDTPでも使うことになりそうだ。
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