フリーランス/自営業

デザイナー

新卒入社した会社を3ヶ月で辞めた私が語ろう

「退職代行業者」が話題になっている。そこでは必ず入社後わずかな期間で退職することへの是非が問われ議論となる。短い期間で退職することはいけないことなのか。それとも我慢することで得られるスキルや経験などを考えるべきなのか。ここでは新卒後3ヶ月で退職した私の経験を語る。
フリーランス/自営業

メール営業は非効率! それでも送りたい人のためのメール営業方法…というか作法

メール営業は新規顧客獲得に効果なし。それでもどうしてもメール営業したい人のための最低限の作法を解説する。営業させてもらうという意識がないため本名、電話番号、地域なしでは単なる怪しい人だ。間違えると獲得どころかブラックリスト入りになってしまう
営業

デザイナーが契約を切られる時

デザイナーとしての契約が終了する。真面目にやってきたのに契約を切られ傷つき落ち込む。有名無名問わずデザイナーなら誰もが経験することだ。自分のデザインが悪かったのか?そんなことはない。実は切られるのにはそれ以外の理由がある
フリーランス/自営業

起業0→1の0.5が分かる。必見!【起業チャレンジ!覆面ビリオネア 90日間でゼロから100万ドルのビジネスを作り上げる】

事業を起こす時に買い手や需要を見つけてから、商品やサービスを作るのが鉄則。逆はない。事業は運だけで成功するわけではないことを証明するため、億万長者が100ドルから100万ドルの事業を90日間で成功させる過程を紹介する番組
その他

フリーランス/個人事業主デザイナーなら、自分で青色申告をしたほうがお得

個人事業主やフリーランスのデザイナーであれば、少し面倒でも青色申告を行ったほうがいい。デザインから最も遠い簿記をゼロから学び、自己申告をする方法を解説
DTP

DTPデザイナーがWEBデザインを習得する方法

DTPデザイナーでもWEBデザインを習得しておいた方が今後のためになる。それはWEBの方が報酬額、案件数共に上だから。そして今後WEBデザイナーの需要は高まる。DTPデザイナーがWEBデザインを習得するための必要最低限の最短コースを説明する。
営業

デザイナーのトラブルはだいたい契約関係

契約書を交わしているデザイナーはどれくらいいるだろう。口約束だけで仕事を請けていないだろうか。これはかなり危険で、納品後にトラブルになったことがある自営業デザイナーは多いはずだ。こういったトラブルは契約書を交わせばまず起きない。
営業

デザイン料金の決め方

料金を決めなければ、見積もりを出せない。適当に安くすれば、後からその安い料金で、発注が続き後悔する。逆に高く言えば、せっかくの依頼を逃すかもしれない。これは個人事業主としても、社員を抱える経営者としても大問題だ。
フリーランス/自営業

何でも1つのものに頼ると危険という話

何でもそうだが、一つの物や事に注力や固執し過ぎると、それが失われた時に大きな損失を生じる。物事は諸行無常、永遠に続くものなどない。しかし、物事が上手く進んでいると人はそれを忘れていまう。それは、ECサイトや投資はもちろんBtoBにも及ぶ。
その他

営業メールも送り方を間違えると逆効果になる

営業メールには作法があり、それを破ると企業にとってブランドの毀損になりかねない。特定電子メール法では、拒否している相手に営業メールを送ることは出来ない。