エディトリアル・デザイン

エディトリアル・デザイン

書籍装丁の方法 – Swift PlaygroundではじめるiPhoneアプリ開発入門

【書籍装丁の方法】カバー、オビ、本体表紙、大扉など書籍のデザイン方法を実績を紹介しながら解説する
ブックデザイン/書籍

書籍の本文レイアウト設計とその工程

本文フォーマット設計は、書籍の種類や内容を考慮し、読者にとって読みやすい本にすることが一番の目的である。そのレイアウトの方法とその工程を説明する。
エディトリアル・デザイン

MarkdownからInDesignへの工程(実践編)

ライターがMarkdown(マークダウン)形式で原稿を書き、DTPデザイナーまたはオペレーターがその原稿を元に組版を行う。その工程はやや複雑だ。実際にDTPの現場で気がついたことを解説する。
2022.03.31
ブックデザイン/書籍

【制作実績】書籍の装丁制作行程 ━ Office Scriptによる Excel on the web 開発入門

書籍制作の実績と装丁行程 ━ Office Scriptによる Excel on the web 開発入門 コンピューター関連書籍の装丁を担当した。デザインの発想から印刷入稿データ作成までの行程を解説する。
2022.03.31
エディトリアル・デザイン

【レイアウト】不適切な色のコントラストと空きが引き起こす誤認

デザインにおいて各要素間の色のコントラストや空き(スペーシング)を間違えると、読者にとって読みにくいどころか、場合によっては誤認させ不利益を与えてしまう。これはWEBサイトだけでなく、チラシやパンフレット、書籍など文章を扱うデザインに共通の問題だ。
2022.03.31
レイアウト

【レイアウト】視線の方向を効果的に使う

人物画像の視線の先には文章がある。そうすれば断然読者は文章を読みやすくなる。 視線の先に何があるのか、人は気になるのである。 逆に視線と逆に文章があると、デザインは散漫なものになり読者は文章に集中できなくなる。
2022.03.31
エディトリアル・デザイン

WEBとDTPデザイン 文字サイズの単位とは

WEBサイトのようなモニターに表示されるものは、ピクセル(px)。 紙媒体の場合は、級(Q)にする。 WEBサイト、アプリ、書籍、チラシなどのデザインをする上で、文字サイズの単位は重要である。 基本はそれぞれのベースとなる単位を元にする。それは文字も一つのデザイン・オブジェクトと考えると、レイアウトをする場合に計算が容易だからである。
2022.03.31
文字・フォント

Affinityシリーズは、プロのツールとして使えるのか

グラフィック・アプリとして、今や業界標準のAdobe社のアプリ。その牙城を崩すべく……かどうかは分からないが、対抗アプリの最右翼としてイギリス・セリフ社がリリースしているAffinityシリーズ。プロのデザイナーの私が、実際に仕事で使用し評価してみた。結果、想像以上に使えなかったというのが本音である。
2022.03.31
ブックデザイン/書籍

書籍の装丁/ブックデザインの方法と実績の紹介 ━ Google AppSheetではじめるノーコード開発入門

書籍の制作実績紹介と、その制作過程を説明する。IT系書籍でプログラミング関連だが、ビジネスよりなので、そこに留意して、今回デザイン制作を行った。そのデザイン工程を詳細に解説。
2022.03.31
エディトリアル・デザイン

書籍の装丁「Power Appsではじめるローコード開発入門」

【制作実績】書籍の装丁「Power Appsではじめるローコード開発入門」の装丁を担当した。その制作工程を詳細に解説。
2022.04.05
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